海外コミュニティ (UCF) での近況

 

海外の Casio電卓ファンのコミュニティーは幾つかありますが (リンクはこちら) 、いづれも国内では入手しにくい貴重な情報が得られるので、定期的にチェックしています。

中でも、UCF (Universal Casio Forum) は、投稿ペースがゆっくりなので、じっくり読んでじっくりと投稿できるスローペースが好きで、従って言語の壁もあまり苦にならず助かります。

本ブログで紹介したネタから、以下を投稿していますが、それなりに閲覧数が増えている(コメントはとても少ないものの...)ので、ネタとしてはオモシロイと受け止めて貰っているのだと、勝手に思っています。

- Fx-5800P: Secret Of Keycode (キーコードの秘密): 閲覧数 2205

- Whack-A-Mole (もぐら叩き): 閲覧数 2061

ここでは、Your Project のコーナーで自分のプログラムを紹介したり、Casio Basic の質問コーナーで回答をもらえたりします。

質問コーナーを見てみますと、洋の東西に関わらず同じような疑問が出て参ります。それに対して、色々な方が回答を寄せています(私も、たまに回答しています)。

最近、fx-5800P 使いで、プログラミングに結構詳しい方(IT企業で仕事をしているプロの方)が現れ、色々と面白いプログラムを投稿するようになっていて、私としてはとても楽しみになっています。

1つ紹介すると、モンテカルロ法で円周率を求める計算を fx-5800P でやってみた、と言うのがあります。
「そのプログラムは何の目的か?」という無粋な質問に対して、「単なる興味」とあっさり切り捨てる一コマもあり、投稿者の人柄を想像できて面白いです。私も、自分なりにプログラムを改造して、さっそくやってみました。

0→I:0→O:1→D
Lbl 1
Ran#2+Ran#2<1⇒Isz I

Isz O:Isz D
Locate 1,1,D
Locate 1,2,(I÷O)X4
Getkey=0⇒Goto 1


短いプログラムですが、表示が段々円周率に近づいてゆくのを眺めるのも、チョット面白いものです。

円とそれに外接する正方形があって、その正方形にランダムに玉を投げつけます。そして玉数が増えてくると、玉が当たった跡が、全体にランダムですが均等に増えてゆきます。そして、正方形全体に当たった跡の数と、円内に当たった跡から、円周率を計算すると言うのが、モンテカルロ法です。ヤタラメッタラ玉を投げつけるだけで、円周率が分かると言うのも面白いですね。

あまり精度良く計算する方法ではありませんが、簡単なプログラムで数字の動きを眺められるわけです。


英語という大きな壁がありますが、ご覧になってみるのも一興です。
e-Gadgetをご覧頂いている方のお一人が、最近UCFでプログラムを投稿なさっているのは、しっかりチェックしていたりして...(^^;)

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テーマ : プログラム関数電卓
ジャンル : コンピュータ

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fx-9600P

santaroさま

時差ボケで目が冴えて、まだ寝られません。

そんな時にはとりとめもなく、fx-9600Pを夢想すると良いかもしれません。

ハードカバーは、最近のスタンダード関数電卓のようなスライド式。外観寸法は現行fx-5800Pと同等、ディスプレイは高精細で21×7、黒液晶のまま、3桁区切り表示対応、PCリンク機能付き、MPUは5倍以上の処理速度。最低この程度は欲しい。

Casio Basicは、旧命令を残し、文字列処理を追加、配列変数へのアクセス速度を向上、電卓各種モードの現状設定を返す関数の追加、行列・リストのアクセス速度向上、この程度は欲しいところです。

ところで、ピタゴラス数探索プログラムの紹介記事をアップしました。

それから、fx-JP900の記事もアップしました。

そろそろ、プログラム関数電卓へのフィードバックを楽しみにするのみです。

No title

管理人様、こんにちは!

>今回立ち寄った SATURN というお店は、ヨドバシカメラよりはヤマダ電気に近い感じ。

なるほど、すごくわかりやすい例えです。


>....とすれば、fx-5800P は売れている?

価格面もありますし台数ベースではやっぱりfx-5800Pが多そうな感じしますね。


>私が以前から言っている問題が1つ解決されていました。3桁区切りのコンマ表示が追加されています。さらに安っぽい青液晶でなく、見やすい黒液晶..

3桁区切りはCASIOのドットマトリクス関数電卓では初ですよね。
液晶もfx-5800P同様の黒液晶になって着実な進歩なのが◎です。

それにしても関数電卓機能早見表で見たときのfx-JP900の全部入り度はんぱないですね。
逆にCG20はおすすめめ分野のところにひとつも無いっていう…売る気のなさ?がすごすぎます(^^;
fx-9860GIIにいたってはすでに比較表に載ってないですし(^^;


>fx-5800P もバージョンアップしないものでしょうかね。

ですねぇ。
発売からすでに8年ほど経ってますし、スタンダード関数電卓に比較しても機能面で世代遅れ感が続いてるので今度こそですね。
今回の新型ハードそのままでプログラム機能追加するだけでfx-6800P?ができちゃいますよね。

ただいま

santaro様


今回立ち寄った SATURN というお店は、ヨドバシカメラよりはヤマダ電気に近い感じ。売れ筋製品に品揃えが抑えられてあり、あまりマニアックなものは置いていませんでした。

グラフ電卓は全く置いておらず、プログラム関数電卓は fx-5800P のみ...これがこのお店の判断、つまり売れる製品と言うことなのか....とすれば、fx-5800P は売れている?


> そういえば、スタンダード関数電卓はハイレゾな新型機が出ましたし、日本のCASIOのショッピングサイトでは9860GIIやCG20がずっと在庫切れになってることや、アマゾンの並行輸入品の9860GIIも1万円切って在庫一掃価格みたいになってきてますから、もしかしたら新機種が出る前兆なののかもしれませんね。

さっそく、ネットで見てみました。

私が以前から言っている問題が1つ解決されていました。3桁区切りのコンマ表示が追加されています。さらに安っぽい青液晶でなく、見やすい黒液晶...これも苦言を呈しておりました。同様な意見が多かったのでしょう。

これだけでも、私は買っておきたいと思います。

但し、チョット値崩れするまで、少々待とうかと思います。


fx-5800P もバージョンアップしないものでしょうかね。

No title

管理人様、お帰りなさいませ(^^)/

>プライベートの時間を殆どとれず、

うわ、それは残念でした…。


>なんと、fx-5800P のみ....という....

なんと!
ドイツでも普通の家電店だとそういう感じなのでしょうかね。


>幸か不幸か、fx-9860GII 系の入手は敵いませんでした。

そういえば、スタンダード関数電卓はハイレゾな新型機が出ましたし、日本のCASIOのショッピングサイトでは9860GIIやCG20がずっと在庫切れになってることや、アマゾンの並行輸入品の9860GIIも1万円切って在庫一掃価格みたいになってきてますから、もしかしたら新機種が出る前兆なののかもしれませんね。

残念ながら...

santaro様

出張から戻ってきました。

プライベートの時間を殆どとれず、宿泊したホテルの近くにある家電量販店の SATURN と言うお店にゆくだけでした。

このお店は、普通の家電は色々置いていましたが、プログラム電卓は1機種のみありました。なんと、fx-5800P のみ....という....

さすがにヨーロッパだけあって、取説が5冊、、つまり5つの言語版がどさっと添付されていました。

ドイツ語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語だったと思います。

幸か不幸か、fx-9860GII 系の入手は敵いませんでした。

うぷぷ

santaro様

思わず、突っ込みに爆笑してしまいました。

> >300Hzのオバークロックにすると、
>
> 300Hzだと、起動するだけで数時間かかりそうですよね(^^;
> 実際にアンダークロックして300KHzくらいにすると起動するのに10秒くらいかかるようになります(^^;
> 昔のハードで最新ソフトを動かすような感覚です(笑)

Mが抜けてましたね(^^;)


なるほど、待機電力まで増えないということ、納得でし。


> fx-9860GIIとfx-CG10はアメリカの定価で$79.99と$129.99ですけど、ドイツの市場価格はどんな感じなのでしょうね。


セカイモンで調べてみると、結構高いです。
http://www.sekaimon.com/ItemInit.do?srch_keyword=fx-9860&aspectDomain=&disp_type=&displayNum=&item_sort=&page_number=1&searchCountryType=DE&wayOfBid=ALL&srch_category_id=0&srch_price_currency=EUR&srch_min_price=&srch_max_price=&srch_seller_id=&srch_sekaimon=false&srch_trs=false

現地では、どうなのか、チョット楽しみです。

なお、AMAZON の並行輸入品だと、9980円と出ていました。ドイツより安いかも知れません。

No title

管理人様、こんにちは!

>300Hzのオバークロックにすると、

300Hzだと、起動するだけで数時間かかりそうですよね(^^;
実際にアンダークロックして300KHzくらいにすると起動するのに10秒くらいかかるようになります(^^;
昔のハードで最新ソフトを動かすような感覚です(笑)

という話ではなくて(^^;

300MHzにするとやはり電池は相当に消費されるようになりますが、その分、処理も早く終わるので総合的な電力効率はあまり変わらないようです。

表示だけとか何も操作してないときのアイドル時の消費電力はほとんどアップしないので、動作時に5倍速くなるとその時は5倍の電力が消費されるとう感じですね。
速くなったぶん早く処理が終わってすぐにアイドル待ちになるので総合的な電池の持ちはさほど変わらないという印象です。

fx-9860GIIはバックライトが必須ではないので消費電力的にはかなり有利ですね。通常の使い方ではかなり持つ印象です。
電池の本数は4倍ですけどfx-5800Pとほぼ同じ電池の持ち感覚です。

fx-CG10/20はカラーでバックライト必須なので消費電力的にはやっぱり不利です。
ただ、USBが使える環境であればそこから電力供給出来ますから電池の減りは気にしないで済みます。


fx-9860GIIとfx-CG10はアメリカの定価で$79.99と$129.99ですけど、ドイツの市場価格はどんな感じなのでしょうね。

電池のもちは?

santaro様

多分、CasioPadには手をださないと思います。やはり日本で売られている製品の系統にしておかないと、ブログネタにならないので...

なので、買ってしまうとしても、fx-CG20 (ヨーロッパではCG10 でなくてCG20)かfx-9860系統になりそうです。

ところで、300Hzのオバークロックにすると、電池のもちはどの程度まで悪くなるのでしょうか?

No title

管理人様、こんにちは!

fx-9860GIIやCG10/20は元々が30~60MHzなので300MHzはとんでもないオーバースペックともいえるものですけど、潜在能力の高さは結構大事な点ですよね。

ドイツ出張いよいよ明後日からなんですね。

日本とは違ってドイツではCLASSPADも含めてCASIOの全機種が売られてるのが羨ましい限りです。

さて、どの電卓が管理人様と出会ってしまうのでしょう?…楽しみです(^^)

300Hz

ちょっと、喋りすぎてしまいました。すみません、悪い癖です。

オーバークロックで300Hzのfx-9860、考えてみると、PCだって少し前は300Hzでした。明後日からドイツ出張です。とある大学にも立ち寄るので、時間の余裕があれば売店を覗いてみようと思っています。

ヤバいなぁ...

No title

管理人様、こんにちは!


>まともに使えるのはCasio Basicのみでした。

前にfx-201Pの頃から最新機種までネットで拾える取扱説明書PDFを集めてたときがあって、それをちょっと見直すと管理人様のおっしゃることがよくわかりますね。
CASIOの電卓言語はFX-502Pから602Pでひとつの完成系となって、その後は今のCasio Basicまで試行錯誤の期間だったんですね。
当時はポケコンという一大ジャンルがありましたから、それとの棲み分けも多少あったでしょうかね。


>fx-4500Pのような中途半端な駄作もありました。

説明書のPDFで仕様を見るとまさにこれは試行錯誤っぽいですね(^^;
fx-4800Pで少しましになって、fx-5800Pで一気にグラフ電卓と統合して大進化という感じですね。

SHARPはPC-E500/E650という関数ポケコンが21世紀まで現役で続いてましたし、グラフ電卓はとりあえず出してみた感ありありな感じで、今では電卓は電卓と割り切ってプログラムは出来ない仕様ばかりになってしまいましたね。


>大人数で寄ってたかって進めるタイプの開発とは思えないからです。

案外そうかもしれません。
電卓の開発裏話とかはあまり目にすることはないですけど、人数が多ければよいということばかりではないですよね。


>ところでプログラミング言語習得と語学習得は、とても似ていると思っていて、場数を踏んで慣れるのが一番の近道で、そこには表現したいものが明確にあるかとうか、が学習のモチベーションの基本にあるのではないか? なんて思います。

なんかすごく納得できます。
プログラミング言語も言語っていうフレーズが付きますし、どっちも同類って思えばハードル少しは下がってくるかも…。


>下手ても使い続けて、たまにはポイントを絞って調べていると、どこかで階段関数のようにステップアップしてゆき、気がつくと上手くなっているものですよね。

電卓言語のお話から語学習得まで、ものすごくありがたいお経を授かったような感じです(^^)

スルメのようなもの

santaro様

以前Sharp、Canon を含めて、プログラム電卓の言語仕様をざっと調べたことがあって、まともに使えるのはCasio Basicのみでした。Casio機もFX-502以降、色々な言語仕様の機種が多く発売されました。

大きく分けると、[EXE]キーを持つものとそうでないものがあり、それらで言語仕様が大別されました。この時代は、明らかに試行錯誤をしていました。fx-4500Pのような中途半端な駄作もありました。混沌の時代を経てようやく、ハードウェアに余裕のあるグラフ電卓向けに方向性が定まり、現在の仕様に固まってきた、そんな流れがあるように感じています。

そんな開発の歴史は、じつは極めて少人数の開発グループの成果、ひょっとすると一人のエンジニアの手によるものではないかと、私は想像しています。

大人数で寄ってたかって進めるタイプの開発とは思えないからです。

言語仕様の変遷から、そんなことを夢想するのも、楽しいです。

ところでプログラミング言語習得と語学習得は、とても似ていると思っていて、場数を踏んで慣れるのが一番の近道で、そこには表現したいものが明確にあるかどうか、が学習のモチベーションの基本にあるのではないか? なんて思います。

さらに言えば、両者ともロジックの習得がポイントです。MPUの気持ちになって考える、あるいはOSの気持ちになれたら、どのようなコードが良いのかがわかってきますよね。外国人のロジックがわかるにつれ英語は確実に上達します。意志疎通や説得、交渉は、相手の気持ちが理解できて初めてうまく進みます。そこから適切な表現を覚えて使ってみると体に定着すると思います。

英語にも相手を敬う表現が沢山あり、ややこしい話は決してストレートではありません。誤解している人は多いです。所詮人が使うので、表現は気持ちに根ざしたものなわけです。だから外国人の気持ち、文化、ロジックを実際に感じて、覚えることが一番大切だと思います。

そして、下手でも使い続けて、たまにはポイントを絞って調べていると、どこかで階段関数のようにステップアップしてゆき、気がつくと上手くなってゆくのは、プログラミング言語と英語の両方に共通しているものですよね。


No title

管理人様、こんにちは!

>UCFでのスピードメーターのようなアイコン、カッコいいですね!

あ゛…もしかして、思いっきりばれてたような…(笑)

管理人様に続けと、遅まきながらUCFデビューさせていただきました。
アイコンはアップしたアドインのアイコンそのままです(^^;

UCFは英語は読めても書けないの典型人間なのでずっと読むだけでしたし、管理人様のようにはなかなかいかないのですけど、少しずつ馴染んでいければなと思います。


>実機を持っていないのであまりピンと来ないのですが、バックライト対策プログラム、面白ろそうです。

ここのところいじくり回していたSH4A機のオーバークロックソフトなのですが、管理人様が実機ゲットされたらぜひ試してみてくださいませ。
最近の新しいロットだと300MHzいけます(笑)


>どんな言葉使いをすれば良いのか、まだよくわかっていません。仕事で海外のエンジニアとやりとりするスタイルに、フォーラムの雰囲気をチョット加味して、未だに見様見真似ですので、疲れます(^^

管理人様がそうおっしゃられると私はどうすれば(笑)
日本語とは違って上手く伝わってるかどうかの部分でやっぱり難しいです。


>Sharp機のGetkeyはテンキーしか拾えず、大して役にたたないのとは大違いです。

うわ、それは無いよりはましですけど、ほとんど意味がないですね。
Sharp機でGetkeyがありそな機種というと最高機種だったEL-9900くらいしか思い浮かばないのですが、今はもう現役機種ではないですね。
Casio Basic機は今でも現役ですし、電卓言語として自由度の高さがやはり秀逸ですね。

おお、確かに

santaro様

UCFでのスピードメーターのようなアイコン、カッコいいですね!

実機を持っていないのであまりピンと来ないのですが、バックライト対策プログラム、面白ろそうです。

英語でフォーラムに参加するのが初めてですので、どんな言葉使いをすれば良いのか、まだよくわかっていません。仕事で海外のエンジニアとやりとりするスタイルに、フォーラムの雰囲気をチョット加味して、未だに見様見真似ですので、疲れます(^^

ところで、おっしゃるとおり、わざわざ変数Dを使う必要性ありませんね!

ご指摘感謝です。

Casio Basicの良さの多くは、柔軟なLocateコマンドとちゃんとしたGetkeyコマンドによると思います。

Sharp機のGetkeyはテンキーしか拾えず、大して役にたたないのとは大違いです。

動きのあるプログラムは楽しいですよね。

No title

管理人様、こんにちは!

モンテカルロ法…懐かしいですね。
こういうのは昔から結構好きですぐにツボにはまります(^^)

管理人様の紹介された海外サイトはちょこちょこ覗いてたりするんですけど、管理人様、さすがですねぇ、ほとんど外国の方と何も変わらない感じがすごいです。

>「そのプログラムは何の目的か?」という無粋な質問に対して、「単なる興味」とあっさり切り捨てる一コマもあり、

こういうセンスいいですね(笑)


で、モンテカルロなプログラムですけど、ちょこっと気が付いた点としては変数Dは無くても変数Oで代用できますね(^^)

プログラム関数電卓は表示で常に止まるっていう仕様が普通なのでのでこういうリアルタイムで変化するのをそのまま見れるCasioBasicなfx-5800Pはやっぱり傑作機ですね。
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