コマンドリファレンス - Casio Basicプログラミング

Casio Basicプログラミング - コマンドリファレンス・トップ
<目次>

誤字脱字・記載ミスや分かりにくい表現は随時追記・修正します

2018/01/09
追記修正 2019/08/17


純正Casio Basic と C.Basic に共通のコマンドがあり、C.Basic で純正コマンドを拡張したものがあり、さらに C.Basic 独自のコマンドがある。

入力コマンド


出力コマンド
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] Menu

制御コマンド
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] If ステートメント
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] For ステートメント
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] While ステートメント
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] Do ステートメント
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] Prog
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] Return
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] Break
 [純正 / C.Basic] [5800 / FX / CG] Stop

 [C.Basic] [FX / CG] Switch ステートメント
 [C.Basic] [FX / CG] ElseIf
 [C.Basic] [FX / CG] Gosub



 [C.Basic] [FX / CG] Local
 [C.Basic] [FX / CG] ACBreak

文字列
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] + (文字列結合)
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrJoin( 
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrLen(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] 
StrCmp(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrSrc(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrLeft(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrRight(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] 
StrMid(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] Exp▸Str(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] Exp(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrUpr(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrLwr(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrInv(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrShift(
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] StrRotate(

 [C.Basic] [FX / CG] ToStr(
 [C.Basic] [FX / CG] StrChar(
 [C.Basic] [FX / CG] StrCenter(
 [C.Basic] [FX / CG] Hex(
 [C.Basic] [FX / CG] Bin(
 [C.Basic] [FX / CG] StrRepl(
 [C.Basic] [FX / CG] 
Sprintf(
 [C.Basic] [FX / CG] 
文字列変数 Str

座標変換
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] Pol( / Rec(

関数
 [純正 / C.Basic] [FX / CG] MOD(


グラフィックス


行列



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fx-5800P で Mod を使いたい - Casio Basicプログラミング

Casio Basicプログラミング
<目次>

誤字脱字・記載ミスや分かりにくい表現は随時追記・修正します

2015/06/12
修正 2018/08/17

[純正] [5800P]
fx-5800P で整数の割り算の余りを求める Mod 関数を使いたい。



カシオのグラフ関数電卓 fx-CG50 / CG20 や fx-9860GII などに実装されている Mod 関数が、fx-5800P には無い。そこで、fx-5800P のプログラムで Mod 関数と同じ機能を実装する。


fx-9860GII などのグラフ関数電卓の Mod 関数
Mod は剰余を得る関数。fx-CG50 / CG20 や fx-9860GII では、1373 で割った余りは、Mod (137,3) で得られる。整数を格納した変数 AN を用いて、Mod (A,N) とすれば、AN で割った余りが求められる。


fx-5800P で Mod 関数と同じ機能を実現する
正の整数 A を 正の整数 N で割った時の商 Q と余り M は、以下の関係になる。

A = QN + M  ・・・(1)

一方、商 Q は以下のように現せる。

Q = Int(A÷N)  ・・・(2)


式(2) の Int( ) は、小数点を以下を切り捨てた結果の整数を求める関数だ。
式(2) を使って、式(1)の Q に代入すると、

A = N・Int(A÷N) + M

従って、式を変形して、余り M は以下の式(3)で現される。

M = A - N・Int(A÷N)   ・・・(3)


fx-5800P では、Mod(A,N) の代わりに以下の記述をすれば良い;

A-NInt(A÷N)

[2019/08/17 修正]
但し、Casio BasicMOD(A, N) と同じ動作とするには、A ≧ 0、N ≧ 0 (A, N0以上の整数) が前提条件となる。




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Sprintf( - コマンドリファレンス

Casio Basicプログラミング - コマンドリファレンス
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誤字脱字・記載ミスや分かりにくい表現は随時追記・修正します

2018/01/17
追記 2018/02/05


[C.Basic] [FX / CG]


Sprintf(




数値から文字列へ変換する。書式指定が必要になる。なお、純正Casio Basicには数値から文字列への変換コマンドは無い。

(書式) Sprintf("書式指定子",引数1[,引数2[,引数3]])
※ 書式指定子はANSI Cの sprintf と完全互換ではない (下記参照)。
※ 引数は3個まで指定可能。
※ 引数が整数の場合はプレフィックス%を、実数にはプレフィックス# を指定する。
※ 引数のプレフィックスを省略した場合は、その時点での実行モード(実数か整数)に従う。

(注) Sprintf( は引数チェックをしていないので、間違った設定によりシステムエラーになる
   可能性有り。引数チェックのある ToStr( や他の文字列コマンド使用を検討しても良い。


(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F3](ExStr) [F3](Sprintf)

(例) Sprintf("A=%4d B=%3.2f",%A,#B)
※ A=1234, B=45.68 の場合、変換される文字列は "A=1234 N=45.68" となる。

(例) Sprintf("%g%s",#1.234,"sec")→Str 1
※ Str 1 に代入される文字列は "1.234sec" となる。

(例) Sprintf("Result=%08.3f",#123.45)
※ 変換される文字列は、全8桁、小数点以下3桁でセロ詰めで "Result=0123.450" となる。

(例)
Sprintf ("%e",#123456.78)
※ 変換される文字列は、指数表示で "1.234568E+05" となる。

(例) Sprintf("%.3e",#123456.78)→Str 1
※ 変換される文字列は、小数点以下3桁の指数表示で "1.235E+05" となる。


書式指定子"%[フラグ文字][変換文字数指定][.小数点以下文字数指定]<変換指定子>"
(注) C.Basic for FX での書式指定子はCasio SDK準拠、C.Basic for CG は以下のようになる。
 " " の中に記述する
%に続いて以下の[フラグ文字]を指定する。指定しなくても良い。
 0 ゼロ詰めを指定するフラグ。左側に余った空白は全て0になる。
 空白 符号付き正の数の場合左側に1文字空白を空ける。
 - 左詰めを指定する。[F5](CHAR) のキャラクタ "-" 使用 [2018/02/05 追記]
続いて[変換文字数指定]で全文字数を指定する。指定しなくても良い。
さらに "." に続いて小数点以下文字数を指定する。指定しなくても良い。
最後に以下の<変換指定子>を指定する。これは必ず指定する。
 d 10進数整数に変換する。
 o 符号なし8進数に変換する。
 u 符号なし10進数に変換する。
 x 符号無し16進数に変換する。10~16までは小文字 a, b, c, d, f で表示
 X 符号なし16進数に変換する。10~16までは大文字 A, B, C, D, F で表示
 b / B 符号なし2進数に変換する。
 f 実数に変換する。
 e / E 指数に変換する。変換文字数指定は無視され、小数点以下文字数は有効
 g / G 実数か指数に最適化して変換する。
 s 文字列に変換する。




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StrUpr( - コマンドリファレンス

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2018/01/28

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrUpr(




文字列を全て大文字に変換し、文字列として返す。

(書式) StrLwrt("<文字列>")
"<文字列>" に含まれる小文字を大文字に変換し、文字列として返す。

※最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F6](▷) [F6](▷) [F1](UprLwr)

(例)
 StrUpr("ABcd123#√uvXYZ")→Str 1
※ "ABCG123#√UVXYZ" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio Basic"→Str 1
   Locate 1,1,StrUpr(Str 1)
※ テキスト座標 (1, 1) に "CASIO BASIC" を出力する。



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StrLwr( - コマンドリファレンス

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2018/01/28

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrLwr(




文字列を全て小文字に変換し、文字列として返す。

(書式) StrLwrt("<文字列>")
"<文字列>" に含まれる大文字を小文字に変換し、文字列として返す。

※最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F6](▷) [F6](▷) [F2](Lwr)

(例)
 StrLwr("ABcd123#√uvXYZ")→Str 1
※ "abcd123#√uvxyz" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio Basic"→Str 1
   Locate 1,1,StrLwr(Str 1)
※ テキスト座標 (1, 1) に "casio basic" を出力する。



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StrLen( - コマンドリファレンス

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2018/01/28

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrLen(




文字列の文字数 (長さ) を返す。

(書式) StrLen("<文字列>")
"<文字列>" の文字数を返す。

※ 最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F2](Len)

(例)
 StrLen("ABCDEF")→N
※ "ABCDEF" の文字数6が N に代入される。

(例)
 "Casio Basic"→Str 1
   Locate 1,1,StrLen(Str 1)
※ テキスト座標 (1, 1) に "Casio Basic" の文字数11を出力する。

(例)
 "NAME"?→Str 1
   "YOU ARE "+Str 1→Str 1
   Locate 22-StrLen(Str 1),3,Str1
※ 名前を入力させ Str 1 に一旦格納後、名前の前に YOU ARE を付加してStr 1 に格納。
※ Str 1 の長さから、右寄せで出力するための桁 (テキスト座標のY値) は 22-StrLen(Str 1) なので、
  これを用いて、Locate コマンドで YOU ARE xxx を右寄せで出力する。




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StrRight( - コマンドリファレンス

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2018/01/28

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrRight(




文字列の右から所定の文字数だけ抜き出し、文字列として返す。

(書式) StrRight("<文字列>",n)
"<文字列>" の右端から n文字抜き出したものを文字列として返す。

※最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F6](▷) [F2](Right)

(例)
 StrRight("UVXYZ",3)→Str 1
※ "XYZ" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio Basic"→Str 1
   Locate 1,1,StrRight(Str 1,5)
※ テキスト座標 (1, 1) に "Basic" を出力する。



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StrLeft( - コマンドリファレンス

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2018/01/28

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrLeft(




文字列の左から所定の文字数だけ抜き出し、文字列として返す。

(書式) StrLeft("<文字列>",n)
"<文字列>" の左端から n文字抜き出したものを文字列として返す。

※ 最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F6](▷) [F1](Left)

(例)
 StrLeft("ABCDEF",4)→Str 1
※ "ABCD" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio Basic"→Str 1
   Locate 1,1,StrLeft(Str 1,5)
※ テキスト座標 (1, 1) に "Casio" を出力する。

(例)
 "123456789ABCDEF"→Str 1
   StrLeft(Str 1,11)→Str 1
※ Str 1 が "123456789AB" になる。




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+ (文字列結合) - コマンドリファレンス

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2018/01/27

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


+ (文字列結合)




文字列を結合する。

(書式) "<文字列1>"+"<文字列2>"[+"<文字列3>"[+...+"<文字列n>"]]
"<文字列1>" の右に "<文字列2>"、その右に "<文字列3>"、... "<文字列n>" を結合する。

※ 最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [+]

(例)
 "ABC"+"DEF"→Str 1
※ "ABCDEF" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio "→Str 1
   "Basic"→Str 2
   Locate 1,1,Str 1+Str 2
※ テキスト座標 (1, 1) に "Casio Basic" を出力する。

(例)
 "GHI"→Str 1
   "ABC"+"DEF"+Str 1→Str 1
※ Str 1 が "ABCDEFGHI" になる。




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StrJoin( - コマンドリファレンス

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2018/01/27

[純正 / C.Basic] [FX / CG]


StrJoin(




文字列を結合する。

(書式) StrJoin("<文字列1>","<文字列2>")
"<文字列1>" の右に "<文字列2>" を結合する。

※ 最大文字列長は、純正Casio Basic の999に対してC.Basic は255となっている点に注意。

(キープレス) [SHIFT]-[VARS](PRGM) [F6](▷) [F6](▷) [F1](STR) [F1](Join)

(例)
 StrJoin("ABC","DEF")→Str 1
※ "ABCDEF" がStr 1 に代入される。

(例)
 "Casio "→Str 1
   "Basic"→Str 2
   Locate 1,1,StrJoin(Str 1,Str 2)
※ テキスト座標 (1, 1) に "Casio Basic" を出力する。

(例)
 "GHI"→Str 1
   StrJoin(StrJoin("ABC","DEF"),Str 1)→Str 1
※ Str 1 が "ABCDEFGHI" になる。




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やす (Krtyski)

Author:やす (Krtyski)
since Oct 30, 2013


プログラム電卓は、プログラムを作って、使ってナンボ!

実際に触って気づいたこと、自作プログラム、電卓プログラミングについて書いています。

なお管理人はカシオ計算機の関係者ではなく、Casio Basicが面白いと感じる1ユーザーです。


写真: 「4駆で泥んこ遊び@オックスフォード郊外」

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